TIME FOR EVERYDAY LIFE
時間の余白が、
家族の幸せにつながる。
がんばりすぎない毎日が、家族の笑顔をつくっていく。timeAidは、子育て家庭の暮らしに「時間の余白」を生み出すブランドです。
timeAidについて
TWO ENTRANCES
あなたの時間に、2つの入り口。
贈りものを考える人と、
自分の時間をつくりたい人。
二つの読みはじめがあります。
GIFT
想いがつくる、うれしい時間。

相手の暮らしを思い浮かべながら、気持ちが伝わる贈りものを考えるメディア。
JIKAN
時間のつくり方から探す。

やめる、減らす、分ける、頼る。暮らしに余白をつくる方法を考えるメディア。

PHILOSOPHY
なぜ「時間の余白」を
考えるのか。
自分のための時間も、家族と過ごす時間も、どちらも大切です。
自分に少し余白があることが、家族と過ごす時間の質にもつながる。timeAidは、気持ちだけでなく、暮らしの組み方から考えます。
私たちの想いWHAT'S timeAid

「人の手を借りる」を、
ギフトに。
受け取った本人が、今の暮らしに必要なお手伝いを選べるカタログギフトです。
家事代行、ベビーシッター、産後ケア、宅配食、一時預かり、子どもの体験など。贈る人が決めつけず、受け取る人が自分で選べます。
サービスについてBRAND STORY

「がんばれ」の代わりに、
「休んでね」を。
言葉だけでなく、本当に休める時間まで届けられないか。
その問いから、timeAidは生まれました。自分では頼みにくいことも、誰かの思いやりからなら、試してみようと思えることがあります。
ブランドストーリーを読むTWO PATHS
今日より、少しやさしい明日へ。
今のあなたに近い問いから、続きを読んでみてください。
